2013年10月10日木曜日

極度の肉体疲労の原因は器具を使った筋トレのせい?

5歳の長男がなかなか寝なくて困る。夜の9時台に電気を消して寝だしても、喋り続けて夜の11時を過ぎても寝ない。その間、自分は横で中途半端にうとうとしたりして、その後、子供が寝入って自分は部屋に戻ってベッドに横になっても、今度は自分が寝れなくなってしまうという・・・。

昨日の夜も寝たのは12時半頃だ。これじゃ5時に起きるには睡眠時間がきつい。それでもジョギングの準備はして、アラームは合わせて寝るんだけど、もうこうなりゃ仕方ない、朝起きてしんどかったらまた寝たらいいやと開き直る。

5時のアラームで目が覚める。睡眠時間が短いのがわかっているので、もういいやとアラームを即座に止めて再び寝に入る。しかしなんだか目が覚めてしまい、体もしんどくない。行くか、と立ち上がり、今朝もいつもの60分を走った。


極度の肉体疲労の原因は器具を使った筋トレのせいか

疲れているときは、朝目が覚めても体が起き上がらないほどになるのに、元気なときは睡眠時間4時間でも大丈夫だったりする。先週はあんなにしんどかったのに、今週はうそのように元気。なんなんだろう、この体調の変化はと不思議に思う。

体が異様に重たくなったりだるくなったりすることがあって、仕事中もその"独特な疲れ"が取れなくて支障が出る。それだけでなく、精神的にも辛くなる。その原因がなんだろう?といつも気に悩んでいた。

それがおそらく、"器具を使った筋トレ"に原因があったんじゃないかと確信に近い思いに至ったのだ(ほんまかいな)。先々週の週末、バーベルをやった。すると翌週、体が急激にだるくなった。以前にもそういったことがあった。

ジョギングだけだとそうは疲れない。体だけの腕立てや腹筋、背筋でも同じ。器具を使って体に大きく負荷のかかるトレーニングをすると体が急激に疲労するのかもしれない。

最近、重たいバーベルやダンベルをやると肩や腰を痛めるので、純粋に体を使っただけの腕立てなどのトレーニングのみにしていた。重たいバーベルやダンベルなど器具を使った筋トレをやめて、ジョギングと純粋な筋トレだけを継続してみよう。体の不調がなければそれがベストだということだね。


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